| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 検査の概要 | 4種類の絵を1分間で記憶し、これを4回繰り返す(計16種類) |
| 回答方式 |
1. 自由回答:記憶を頼りに回答 2. 手がかり回答:ヒントをもとに回答 |
| 出題パターン | 4パターンから1つ(警察庁ウェブサイトで公開) |
| 検査の流れ |
1. イラストの記憶 2. 介入問題(数字に斜線を引く課題) 3. 自由回答 4. 手がかり回答 |
| 実施方法 | タブレット端末とタッチペンを使用(手書きによる回答) |
| 注意点 |
・介入問題は点数に関係なし ・タブレット操作に慣れておくことを推奨 ・事前にイラスト記憶の対策をすることを推奨 |
現在は、紙での検査と、タブレットと選択できるようです。
左の動画に沿って進めてください。
このブログのゲームでは紙の回答用紙は必要ありません。
次の動画に進んでください。
手がかり再生【自由回答】
左の動画に沿って始めてください。
回答用紙の例は以下の通りです。
本番のテストでは、書き間違えた場合
二重線で消して書き直すことができますが
このゲームでは、回答用紙に置いた単語は、元の場所に戻せません。あえてルールを厳しくしました。ご了承ください。上下の移動はできます。【開始ボタンを押してはじめてください】

■手がかり再生(自由回答)
回答の順番は問われません
結果表示は、10秒で消えます。次の動画に進んでください。

■手がかり再生【手がかり回答】
本番のテストは順番は問われませんが、このゲームはカテゴリが一致していないと得点になりません
結果表示は、10秒で消えます。次の動画に進んでください。
最後の動画です。
【時間の見当識】テストについての説明です。
ゲーム感覚で遊びながら、何度も挑戦してみてください。
次回はパターンBを作成予定です。


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