アプリ開発
App Storeのディベロッパ名を個人名から屋号に変更した話
個人でiOSアプリを開発・リリースしている方の中には、App Storeに表示されるディベロッパ名が個人名のままで気になっている方も多いのではないでしょうか。私もその一人でした。12個のアプリをリリースしてきた中で、ずっと個人名が表示されていたのが気... アプリ開発
【実録】Google Playコンソールの住所変更を楽天カードのWEB画面で突破した話
3月中頃から、住所変更に悩まされている。Googleplayの方から始めたのに、後から申請したAppleの方が速く解決した。 「本人確認(Identity Verification)が必要です」 私は、この部分をバーチャルオフィスの住所に変更したいだけなのだ。 設定から入り、... アプリ開発
住所変更、完了。——Appleサポートと戦った個人開発者の記録
「新しい住所でチーム情報を更新いたしました」——その一行を見たとき、思わず声が出た。 なぜ住所変更が必要だったのか 個人開発者としてアプリをリリースするために、Apple Developer Programに登録している住所を自宅からバーチャルオフィスへ移転するこ... アプリ開発
開業届、提出しました。——デジタル難民の格闘記
ついに、やりました。 開業届、提出完了です。 この一枚の紙を出すまでに、思っていた10倍くらい消耗しました。 まず「自宅住所を晒したくない」問題 アプリを個人で開発して、App StoreやGoogle Playに公開するとき、開発者登録に住所が必要になります。... アプリ開発
【個人開発】ナンプレアプリ「ナンプレ道場」を作った話|初心者でも最後まで解ける和風ナンプレがApp Storeに登場
きっかけは、新聞のすみっこだった 正直に言います。 ナンプレ、まったく興味ありませんでした。 数字を9×9のマスに埋めていく——それの何が楽しいの? くらいに思っていました。ほんとうに。 ところがある日、何気なく新聞を開いたら、クイズコーナーにナ... アプリ開発
【個人開発】数字タッチゲームアプリ「ナンバータッチ」を作った話|父の一言で変わったUX改善の実話
ナンバータッチ 販売元: CSclub 【ナンバータッチとは】画面に1〜25の数字がランダムに並び、1から順番にできるだけ速くタッチするゲームです。 ・シンプルなルールで誰でもすぐ遊べる・自分のベストタイムを更新する達成感・デイリーランキングで全国のプ... アプリ開発
アーニャの「ちち」「はは」は英語でなんて言う?──日本語って難しい。でも、なんかいい。
アニメ、SPY×FAMILYの大ファン! SPY×FAMILYを観ていて、誰もが一度はクスッとしたことがあるはず。アーニャが両親を呼ぶときの、あの独特な呼び方。 「ちち〜」「はは〜」 この呼び方、日本語ネイティブの私たちには「かわいい」「ちょっとおかしい」「ア... アプリ開発
サブスク付きiOSアプリ、審査通過までの長い道のり
※TalkDojoは2026年6月23日に配信終了しました。この記事はサブスク審査対応の記録です。 先日、英会話練習アプリ「TalkDojo」をApp Storeに提出しました。 サブスクリプション(月額課金)付きのアプリは初めて。 結果から言うと、 2回リジェクトされて、3... アプリ開発
【3回リジェクト】iOSアプリ審査、4回目でやっと承認された話
先日、冷蔵庫の食材管理アプリ「れいぞうこっく」をApp Storeに提出しました。 結果から言うと、 3回リジェクトされて、4回目でやっと承認されました。 「え、3回も?」って思いますよね。 私も思いました。 しかも毎回、理由が違うんです。 Appleさん、一... アプリ開発
【超速】iOSアプリ審査、本当に24時間で承認された話
こんにちは! 先日、人生初のiOSアプリ「ナンバータッチ」をApp Storeに提出したんですが... マジで24時間で承認メールが来ました。 「え、早すぎない?」って思ったので、記録として残しておきます。 アプリの紹介 「ナンバータッチ」は、ランダムに表示...


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